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「ハンセン病多磨全生園写真パネル展(戦前編)」を開催しています。

印刷用ページを表示する掲載日:2019年1月25日更新

「ハンセン病多磨全生園写真パネル展(戦前編)」を開催しています。

 HP用①  HP用②

 ハンセン病は、らい菌に感染することで起こる病気です。今では発症自体がまれで、有効な治療薬が開発されています。日本国内の国立ハンセン病療養所は現在13施設あり、そのうち多磨全生園療養所内における戦前の生活を記録した写真パネル展です。

 毎年1月最終日曜日は世界ハンセン病の日です。ハンセン病に関する正しい知識と理解が深まるよう、小学生の皆さんにも分かりやすいリーフレットも用意していますので、ぜひご覧ください。

 HP用③  HP用④

  ハンセン病患者や回復者の方、ご家族が受けたつらい歴史を思いながら、一人ひとりの人権が尊重される社会になっていくにはどうすればよいのか、一緒に考えてみませんか。

      

 ※展示パネル提供:国立ハンセン病資料館

 

 

ご案内

展示場所  尾道市人権文化センター1階市民ギャラリー前

展示期間  1月25日(金曜日)~2月13日(水曜日)

展示時間  8時30分~17時15分(日曜日・祝日を除く)

      ※土曜日は開館時間が異なる場合もありますので、事前にお問い合わせください。

料  金  無  料