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常設展 「尾道…セピア色の記憶-郷土写真家・土本壽美編-海と暮らす人々・港の記憶-」開催について

印刷用ページを表示する掲載日:2017年2月6日更新

タイトル会場の様子

 尾道市出身の写真家・土本壽美(つちもと かずみ)さんが撮影した膨大な写真の中から今回は「海と暮らす人々」「港の記憶」を展示。

吉和漁協桟橋の風景雁木(がんぎ)の風景

常設展 写真展「尾道…セピア色の記憶―郷土写真家・土本壽美編―」

 尾道学研究会10周年記念事業として、2015年秋に市内4会場(人権文化センター・中央図書館・市民センターむかいしまロビー・甘味処ととあん)で開催。
 再度、展示を希望する声が多くあり土本壽美さんの関係者のご理解・ご協力をいただく中で2016年4月から人権文化センターで常設展示(4カ月に1回テーマごとに展示替えを行う)。

 8月から11月までは、「海と暮らす人々・港の記憶」を展示。今では見られない『雁木(がんぎ)の風景』『桟橋の風景』『吉和漁港』『渡船のある風景』『尾道港』の写真を展示しました。

ご案内

期間

2016年08月01日(月曜日)から2016年11月25日(金曜日)

時間

8時30分から17時15分

場所

料金

無料

閉館日

土・日・祝日