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市道の道路改良

印刷用ページを表示する掲載日:2017年2月7日更新

市道の道路改良(拡幅、バイパス化)は,主に次の2通りが行われています。

  1. 今ある道路の幅員が狭いため、道路改良(拡幅)を行なうが、道路改良(拡幅)を行うことで、将来的に、より広範囲な地域の通過交通が見込めるなど、整備効果が見込める、尾道市が道路整備事業を推進する幅員7mから12m程度のもの。
  2. 今ある道路の幅員が狭いため、道路改良(拡幅)が望まれているが、利用する車や歩行者が近隣の住民の皆さまに限られるような、いわゆる地域の「生活道路」の整備を目的とした、関係者の皆さまと協調しながら道路整備事業を進める幅員4mから5m程度のもの。

平原公園線道路改良事業はこちらをご覧ください。

山波45号線道路改良事業はこちらをご覧ください。

森金江奥線道路改良事業はこちらをご覧ください

道路改良事業の手法

 事業手法用地取得工事の施工道路幅員
行政主導地域連携型尾道市が中心となって事業を推進します。用地買収公共工事として実施します。7m~12m程度
地域協働型地域のみなさまと連携しながら進めます。無償寄付公共工事として実施します。4m~5m程度