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尾道市公共施設等総合管理計画を策定しました

印刷用ページを表示する掲載日:2017年3月29日更新

計画の概要

2度の合併と多様な地域性を背景に、数多くの公共施設等を有する尾道市では、今後、建設から50年を経過する施設の割合が増して、老朽化に伴う安全対策及び更新費用の増大が予測されています。
一方、財政面では、人口減少等による税収の減少や普通交付税の削減、社会保障費などの増加により、厳しい財政状況が予想されています。
しまなみ海道や日本遺産の認定といった魅力的な当市の強みを最大限に活かし、民間活力を積極的に活用しながら、地域創生に繋がる住みやすくて魅力あるまちづくりと財政負担の軽減・平準化を図るため、「尾道市公共施設等総合管理計画」を策定しましたのでお知らせします。

計画期間

平成29年4月1日~平成59年3月31日(30年間)

尾道市公共施設等総合管理計画

1 計画の位置づけ
2 公共施設等の現状と本市を取り巻く社会状況
3 公共施設等の管理に関する基本的な考え方
4 施設類型ごとの管理に関する基本方針
5 計画の推進に向けて

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