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構造計算適合性判定の手続きが変わりました

印刷用ページを表示する掲載日:2017年4月1日更新

建築基準法の改正により、平成27年6月1日から構造計算適合性判定の手続きがかわりました。

  平成27年6月1日以降は、建築主(申請者)は、都道府県知事または指定構造計算適合性 
 判定機関へ 直接構造計算適合性判定申請をすることとなりました。
  (平成27年6月1日以降に計画変更確認申請をする場合も同様です。)

  なお、広島県の構造計算適合性判定を実施する機関は、延べ床面積で異なります。
  延べ床面積1,000平方メートル以下の建築物は広島県が判定を実施し、1,000平方メートル超の
 建築物は、広島県が委任する指定構造計算適合性判定機関が判定を実施します。

  広島県の構造計算適合性判定を実施する機関について、詳しくは広島県ホームページを
 ご覧ください。
   広島県内の構造計算適合性判定機関の指定及び委任状況について<外部リンク>