ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

延滞金について

印刷用ページを表示する掲載日:2017年2月6日更新

市税等について、納期限を過ぎると延滞金が発生します。

 延滞金とは

 市税等を納期限までに納めないことを滞納といい、滞納すると、納期限までに納めた人との公平性を保つため、本来納めるべき税(料)のほかに、延滞金もあわせて納めていただかなければなりません。延滞金は、滞納税(料)額を計算の基礎として納期限の翌日から納付される日までの日数に応じて計算します。

○延滞金の割合について

【納期限の翌日から1か月を経過する日までの期間】
  年7.3% 
※ただし、次の期間は割合が変更になります。
〇平成12年1月1日から平成25年12月31日まで
 各年の前年の11月30日現在の商業手形の基準割引率に年4%を加算した割合
 〇平成26年1月1日以降
 各年の前々年の10月から前年の9月までの国内銀行の貸出約定平均金利(新規・短期)として財務大臣が告示する割合 に年1%を加算した割合(特例基準割合)に1%を加算した割合

 

【納期限の翌日から1か月を経過した日から納付した日までの期間】
 年14.6%

※ただし、次の期間は割合が変更になります。
  〇平成26年1月1日以降
 特例基準割合に7.3%を加算した割合

延滞金の率 [PDFファイル/73KB]

 

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)