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教育委員会

家庭教育推進事業について

印刷用ページを表示する掲載日:2017年2月6日更新

 子育てが安心してできるよう、家庭の教育力向上に向けて、学習機会の提供と、家庭教育を支援する体制の充実に努めています。

家庭教育学習機会の提供

 様々な機会を通じて、家庭教育の重要性や基本的生活習慣、親子のあり方など家庭で必要な教育について、子どもの成長段階別(乳幼児期・学童期・思春期・親育ち)に学習機会を提供します。

家庭教育講座の実施

  • 乳幼児期子育て講座・・・乳幼児期の子どもを持つ保護者及び支援者
  • 学童期子育て講座・・・小学生の子供を持つ保護者及び支援者
  • 思春期子育て講座・・・思春期の子どもを持つ保護者及び支援者
  • 親育ち講座・・・すべての人

設定課題

  • 基本的生活習慣やしつけ
  • 親のあり方子どもへの関わり方
  • 子どもの命や健康を守る
  • 食の重要性
  • 読書や絵本の読み聞かせの重要性
  • 豊かな心や生きる力を育てる
  • 子どもの問題行動
  • 父親の子育て参加

『親の力』をまなびあう学習プログラムの活用

子育て中の親だけでなく、子どもの成長を願い、支え、見守るすべての方を対象とし、参加者同士が話し合いを通じて学ぶ、参加型の学習スタイルです。

 『親の力』をまなびあう学習プログラム講座の申込

尾道市家庭教育応援プロジェクトチーム「すまいる ぱれっと」の紹介

(こちらから広島県教育委員会ホームページ<外部リンク>をご覧ください。)

子育て活動支援者の養成

 地域の子育て支援活動を担う子育てサポーターや、子育て交流事業の推進・運営などの活動を担う人材を発掘・養成します。

  • おのみち子育て支援講座の実施

家庭教育支援チームの育成

 地域に根ざした家庭教育を推進するため、子育てを支援する人で組織した家庭教育支援チームを育成しています。

  • 向東地区家庭教育支援チーム゛親ぢから゛の活動支援

関連書類

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