ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ くらしの情報 子育て こどもの健康診査 広島県外の医療機関で妊婦・乳児一般健康診査を受けられる人へ

広島県外の医療機関で妊婦・乳児一般健康診査を受けられる人へ

印刷用ページを表示する掲載日:2017年6月22日更新

 

 尾道市の公費助成による妊婦・乳児健康診査・精密検査を広島県外の医療機関で受ける場合、

 または広島県外の助産施設で妊婦健診を受ける場合、その費用は受診者の立替え払いとなります。

 

立替え払いとは?

 

 受診者が広島県外の医療機関または助産施設で健診・検査の費用の支払い(立替え払い)を行った後、

尾道市へ費用の請求申請を行い、費用の払い戻しを受けることです。

 ※払い戻しの金額は、尾道市が定めた健診補助金額、及び精密検査にかかった自己負担金額になります。

 

立替え払いの流れは?

 

 1 受診前に受診票等を医療機関または助産施設の窓口に提出します。

 2 健診・検査を受けます。

 3 医療機関または助産施設で健診費用を支払います。

   母子健康手帳別冊の受診結果が記入された結果票を必ず受け取ってください。

 4 結果票・振込を希望する通帳口座(申請者と同じ人の通帳)・印鑑(認印可,通帳の口座名義人のもの)を

  持って、次の窓口で申請してください。

   

場所連絡先
申請できる窓口
健康推進課(総合福祉センター内)0848-24-1960
因島総合支所健康推進課0845-22-0123
瀬戸田福祉保健センター0845-27-3849
御調保健福祉センター0848-76-2235

 

 5 申請後1~2ヵ月後に市で定めた公費助成金が口座に振り込まれます。

  

関連書類

 

 

 妊婦・乳幼児・産婦健康診査費、新生児聴覚検査及び精密検査費請求申請書 [PDFファイル/118KB]

 

 記入例 [PDFファイル/199KB]

 

 

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)