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技術者等の適正配置について

印刷用ページを表示する掲載日:2017年2月6日更新

 主任技術者または監理技術者、現場代理人の適正配置について取扱いを改正しました、

 下記の関連書類より、ご確認ください。

改正の概要

※平成28年6月1日以降適用

  1. 特定建設業の許可及び監理技術者の配置が必要となる下請契約の金額の引上げ
    建築一式工事 4,500万円 → 6,000万円
    建築一式工事以外の建設工事 3,000万円 → 4,000万
  2. 専任の現場配置技術者を必要とする建設工事の請負代金額の引上げ
    建築一式工事 5,000万円 → 7,000万円
    建築一式工事以外の建設工事 2,500万円 → 3,500万円

※平成28年9月30日以降適用

災害復旧工事(技術者の専任配置を要する工事を除く)を現場代理人の兼務件数から除外

関連リンク

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