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ごみ・資源物の分別方法(瀬戸田町地域)

印刷用ページを表示する掲載日:2017年2月6日更新

 正しく分別して、収集日の朝8時までに決められたごみステーションに出しましょう。

ごみ・資源物の分け方・出し方

 正しく分別して、収集日の朝8時までに決められたごみステーションへ出しましょう。

 一度に出せるごみの量は2~3袋までです。
 大量にごみを出す場合は、クリーンセンターへ直接持ち込みしてください。

 ルール違反のごみは、収集できません。

もやせるごみ/出し方:透明または半透明袋

 例:生ごみ(水分を切ってください)・紙くず・草木類(長さは50センチ以下、太さは直径10センチ以下)・貝がら・保冷剤・乾燥剤・革ぐつ・紙おむつ(汚物は取り除く)・洗面器・ポリ容器・ビデオテープ・カセットテープ・ぬいぐるみ・ハンドバッグ・小型カバン・ラップなど

もやせないごみ/出し方:透明または半透明袋

 例:おもちゃ・ミルク缶・一斗缶・扇風機・ファンヒーター・ストーブ・ビデオデッキ・傘・ガスコンロなど

埋立ごみ/出し方:丈夫な袋…割れガラス、カミソリの刃などは「○○危険」と書いて出してください。

 例:茶わん、皿、植木鉢、土鍋、花瓶、化粧品の入れ物、台所アルミ用品、灰、板ガラスなど

資源物(ビン、カン)/出し方:裸だし(専用コンテナへ直接入れてください)

 ふたを外して出してください。びん、缶、スプレー缶は混入してよいです。
 例:ジュース、お茶、ビールなど「スチール缶」「アルミ缶」の表示のあるもの、王冠、キャップ(金属製)

  • 中を簡単に洗ってください。
  • 生きびん(一升びん、ビールびんなど)は、販売店で引取ってもらいましょう。
  • 携帯ガスボンベ、スプレー缶、揮発性の高いものが入った缶は使い切って穴を開けて、出してください。
  • プラスチック製のふたは、「容器包装プラ」へ出してください。

ペットボトル(資源物)/出し方:透明袋

 ペットボトルは、ペットボトルマークの付いたお茶・ジュース(清涼飲料水)・水・しょう油・みりん・焼酎・酒などが入った容器です。

  • ペットボトルはリサイクルしています。中を簡単に洗ってください。
  • ふたとラベルを外してください。キャップとラベルは「容器包装プラ」へ出してください。

容器包装プラスチック(資源物)/出し方:透明袋

 「容器包装プラ」とは、中身を食べたり、使ったりしていらなくなるプラスチック・ビニール製の容器や包装類で、プラマークがあるものです。
 「容器包装プラ」はリサイクルしています。洗って出してください。中身が残ったり、汚れたまま出さないでください。
 例:カップ麺の容器・ふた(発泡スチロール・プラスチック製のもの)・レジ袋・シャンプー・洗剤の容器・プチプチなど

古紙類(資源物)/出し方:次の4種類に分けて、十字にしばって出してください。

 以下のように分けてください。

1.新聞紙

2.雑誌(チラシ)・カタログ・コピー用紙・厚紙

 お菓子の紙箱は雑誌類と一緒に出してください。

3.ダンボール

4.飲料紙パック/出し方:平面に切り開き、十字にしばって出してください。

布類(衣類)/出し方:ひもで十文字にしばるか、透明袋へ入れてください。

ふとん類(ふとん・毛布・カーテン・ブルーシート)に限り、平成26年4月からステーション収集を開始しました。

 出し方:ひもで十文字にしばるか、透明袋へ入れてください。

有害ごみ

 乾電池・体温計は透明または半透明袋に入れてください。
 蛍光管及び電球類は、リサイクルしますので割らずに購入時の箱に入れてください。

粗大ごみ(有料)

  • ステーションへは出せません。
    例:ソファー、たんす、ベッドマット、机、自転車など、おおむね長さが50センチ以上の大きさのものです。
  • 品目ごとに処理手数料が必要です。
  • 名荷埋立処分地へ直接搬入してください。
  • 事前に申し込みすれば、市が個別収集も行います。(ただし、収集手数料が必要です。)
  • 名荷埋立処分地への家庭ごみの持ち込みについて
    庭木の剪定や引っ越しなどで発生する「一時多量ごみ」は、通常のステーションで収集できません。直接持ち込んでください。
    通常のステーションへ出す場合と同じ分別で持ち込んでください。
    家庭ごみの持ち込みは無料です(粗大ごみを除く)。
    粗大ごみ(概ね一番長い辺が50センチメートルを超えるもの)は、1品目ごとの有料制です。

 ○ごみの収集日はこちら

ご不明な点は、南部清掃事務所瀬戸田分所へお問い合わせください。

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