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政策目標

印刷用ページを表示する掲載日:2019年5月21日更新

 

情熱を「カタチ」に!これまでの尾道を越える

○みんなで助け合う安全・安心な暮らしづくり

・7月豪雨災害からの復旧、そして復興に全力
・将来に向けて安心して暮らせる「生活基盤」の(早期)強靭化
・地域防災を支える担い手と自主防災組織の育成
・「幸齢プロジェクト」「シルバーリハビリ体操」等による高齢者の健康づくりの推進
・医療体制の充実と地域特性に応じた地域包括ケアシステムの更なる充実
・医師会等と連携した救急医療体制の維持強化
・「人生100才」へ向けた健康寿命延伸の取組(口腔ケア等の促進等)
・関係者と連携した「空き家」「空き地」の適正管理の促進
・集会施設等の環境整備
・「消防力」の更なる充実強化
・東尾道「丁卯新涯地区」の整備に向けた取組
・環境に配慮した新たな移動手段の導入検討(GSMの検討)
・移住定住に繋がる良好な住環境整備の促進
・障害の有無に関わらず、共に支えあえる地域づくりの推進
・人種・国籍・性別・障害・性的指向(LGBT)に捉われず、ありのままに生きられる社会づくり推進

○自分たちのまちに誇りを持ち、住み続けたいまちづくり

・「港をゲートウエイ」とした取組による瀬戸内の十字路としての拠点性の更なる向上
 (西御所地区・瀬戸田しおまち商店街の再生、旅客船の寄港誘致等)
・東尾道市民グラウンドの芝整備など、スポーツを核とした地域づくりの推進
・3つの日本遺産を活かした歴史・文化のまちづくり
・市民が気軽にスポーツや囲碁など文化芸術活動に親しめる機会の充実
・女性が輝き活躍できるまちづくりの推進
・しまなみ海道料金軽減への取組の継続
・向島の交通渋滞の解消に向けた取組(堤線の早期整備の実現)
・インバウンド対策の強化
・アートプロジェクトの推進(広島県と連携)
・陸上・海上の交通手段を活用したパーク&ライドの検討
・市民のための新たな交流拠点の整備
 (防災拠点でもある市役所本庁舎・因島総合支所・御調支所の整備や千光寺公園展望台の整備等)
・美しい都市空間デザインによる、シビックプライド(市民の誇り)の醸成

○地元産業を応援し、成長するまちづくり

  ・創業・拡大・事業継承など尾道を元気にする企業の応援
  ・地元企業の安定成長に資する人材育成、雇用確保の推進
  ・地元商工会議所等の連携強化による継続した中小企業等の支援 
  ・農業、漁業、林業、観光の成長産業化(セイバージャパン認定地)
  ・産官学民金の連携による商店街の魅力づくり推進
  ・尾道市造船産業振興ビジョンに基づき海事産業の振興
  ・若者、女性、高齢者、障害者の就業機会の拡大と活躍推進
  ・有害鳥獣対策の強化
  ・魅力的な宿泊施設を島嶼部等に誘致
  ・農林水産資源のブランド創出と官民連携による稼ぐ仕組みづくり推進
  ・官民連携による新たなビジネスモデルの構築(AI/IOT・サンドボックス)
  ・新たな産業団地を整備検討など、企業立地の推進による雇用の創出と地域経済の活性化の促進

○子育て環境を充実し、子供の未来を応援するまちづくり

・小中学校の普通教室等への2019年夏までのエアコン設置など教育環境の充実
・旧尾道市街地内の小学校の耐震課題等への早急な取組
・就学前教育から中・高等学校教育まで信頼される教育の充実
・市内の中・高等学校が連携し尾道モデルの外国語教育の充実
・海外の小中学校との交流等を通じたグローバル化に対応する子どもの育成
・放課後児童クラブ・子どもの遊び場の充実と子供の居場所づくりの推進
・妊娠から子育てまでの切れ目のない安心した子育て支援の充実
 (子育て世代包括支援センター「ぽかぽか」等の更なる充実
・待機児童解消の取組充実
・認定子ども園化の推進
・「イクボス宣言」など「男女共同参画社会」の実現


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