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尾道市旧育雛場跡地活用事業者の公募について

印刷用ページを表示する掲載日:2022年3月23日更新

尾道市旧育雛場跡地活用事業 公募型プロポーザル審査結果

 尾道市旧育雛場跡地活用事業公募型プロポーザルについて、3月23日(水曜日)に尾道市旧育雛場跡地活用事業者選定委員会による審査会を開催し、次のとおり事業候補者を選定しました。
 これは、事業候補者としての選定であり、事業者としての決定ではありません。

質問に対する回答について

募集の概要

 本市は、御調町にある旧育雛場跡地を再生可能エネルギー発電事業や温室効果ガスの排出削減に資する事業(研究開発、実証実験を含む。)で、地域振興や雇用の創出につながる事業として活用していただける事業者の募集を行います。
 公募型プロポーザル方式により活用事業者を選定し、最も優れた事業を提案した事業者に貸し付けることとします。
 応募される事業者の方は、募集内容を十分に把握したうえで、ご応募ください。

対象物件

種 別 所  在 面  積 備  考
 
土 地 尾道市御調町公文字大谷20165番1 外95筆 51,727.31平方メートル 無番地(旧法定外公共物)を含む

 

選定方法

 公募型プロポーザル方式により、事業者から事業提案を募集し、選定委員会において審査のうえ、事業候補者を選定します。
 

スケジュール

●募集要領等の公表・配布
 令和3年12月1日(水曜日)から尾道市ホームページに掲載
●質問の受付
 令和3年12月1日(水曜日)から令和3年12月28日(火曜日)午後5時まで
●質問への回答
 令和4年1月7日(金曜日)まで随時
●現地視察
 令和3年12月9日(木曜日)から12月17日(金曜日)まで
 土日を除きます。
●事業提案書等の提出期間
 令和4年2月7日(月曜日)から3月9日(水曜日)午後5時15分まで
●プレゼンテーション及びヒアリング
 令和4年3月23日(水曜日)
●事業候補者の特定・内定
 令和4年3月下旬

応募要領等

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