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広島県小児・AYA世代のがん患者等の妊孕性(にんようせい)温存療法研究促進事業について

印刷用ページを表示する掲載日:2021年4月15日更新

 広島県では、令和3年度から、「広島県小児・AYA世代のがん患者等の妊孕性温存療法研究促進事業」を開始します。将来子どもを産み育てることを望む小児・AYA世代のがん患者が、希望をもってがん治療等に取り組めるように、妊孕性温存療法に要する費用の一部を助成し、その経済的負担の軽減を図るとともに、患者からの臨床データを収集し、妊孕性温存療法の研究を促進します。
 この事業の開始に伴い、「広島県がん患者妊孕性温存治療費助成事業」は終了となります。

添付資料

 1.事業概要 [PDFファイル/245KB]

 2.実施要綱 [PDFファイル/254KB] 

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