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Q.後期高齢者医療被保険者が転出するのですが何か手続きがありますか

印刷用ページを表示する掲載日:2019年8月13日更新

A.県内転出か県外転出かで手続きが異なります。

まずは市民課での転出手続きをお願いします。
転出証明書などの発行を受けてください。

 県内への転出

  • 尾道市後期高齢者医療担当窓口に被保険者証をお持ちください。有効期限の修正をいたします。(減額認定及び特定疾病の証交付を受けている場合その証も含む)
  • 新しい住所の被保険者証の発行は転出先の市町で行います。

県外への転出

  • 被保険者証を尾道市後期高齢者医療担当窓口にお持ちください。回収いたします。
  • 転出に必要な次の証明書を申請してください。(この証明書は、転出先の後期高齢者医療広域連合が被保険者証等を発行するために必要となります。)

  必要な証明書

  1. 後期高齢者医療負担区分等証明申請書(自己負担割合・減額認定区分などの判定に必要)
  2. 後期高齢者医療認定等証明書交付申請書(他保険の被扶養者であった証明・障がい認定、特定疾病の認定を受けている証明)

  ※ 1は転出者全員の提出が必要ですが、2は該当していない場合は必要ありません。ご不明な場合はご相談ください。

申請場所

 尾道市役所保険年金課、因島総合支所、各支所(後期高齢者医療担当窓口)

 ※ 御調地区については御調保健福祉センターで受け付けます。

申請書は、次の様式をご利用ください

    (16)負担区分等証明申請書 [PDFファイル/109KB]

    (11)認定等証明書交付申請書 [PDFファイル/110KB]

関連リンク

   後期高齢者医療申請書ダウンロード 1 (被保険者証・限度額認定証など)

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