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現場代理人の常駐義務緩和措置について(兼務申請書式あり)

印刷用ページを表示する掲載日:2020年4月1日更新

 

 尾道市では、現場代理人の常駐義務の緩和等に係る措置について、平成21年4月1日付け「技術者等の適正配置について」により通知しているところです。
 この通知の緩和措置については、以下の通りです。

 尾道市発注の工事について、現場代理人の常駐義務緩和措置を拡大し、一定の要件を満たした場合に限り、複数の工事現場への兼務を認めることにしました。(適用日 平成28年9月30日)

 現場代理人の常駐義務緩和措置を拡大することとし、前記の通知を改正しました。(適用日 平成30年9月3日)
 また業務委託の現場代理人は兼務件数から除外することを明記しました。(平成30年9月3日更新)

 技術者を専任で配置しない工事で、条件を満たす場合の兼務する工事件数を5件以内に緩和しました。(適用日 平成31年4月1日)

 災害復旧工事について技術者等の不足により入札不調・中止が多発しているため、主任技術者及び現場代理人の制限を緩和しました。(適用日 令和2年4月1日)

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