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尾道市文化協会

尾道市文化協会文芸誌『尾道文化』

印刷用ページを表示する掲載日:2020年6月19日更新

文芸誌 『尾道文化』とは

尾道文化第37・38号表紙

尾道市文化協会では、毎年3月に文芸誌『尾道文化』を発刊しています。

日ごろから文芸創作に取り組む文芸部会員による、評論・随想・小説・短歌・俳句・現代詩や、

その時々の尾道で話題の人の寄稿、

文学のまち尾道ならではの、志賀直哉や林芙美子についての投稿などが掲載されています。

 

また、表紙の選定や巻頭企画の考案も会員が行い、魅力あふれる誌面づくりに取り組んでいます。

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『尾道文化』第38号 目次 [PDFファイル/170KB]

 

『尾道文化』座談会を開催しました

第2回『尾道文化』座談会の様子

第2回 『尾道文化』座談会『よそもの+じのもの=ええもの』

2020年1月16日(木曜日) 光明寺會舘(東土堂町2-1)

尾道にやってきて文化活動をする人、それを受け入れる人に焦点を当て、

斜面地でアート活動を行うA I R Onomichi、

その拠点を提供し、またお寺を盛り上げるイベントに積極的に取り組んでいる光明寺、

向島の魅力いっぱいの向島限定マガジンSima-simaから3名をお呼びしました。

それぞれの活動に込めた思いや、尾道で活動をする中で感じたことなどを、

会場からの質問も交えつつ、2時間たっぷりと語っていただきました。

(座談会の内容は『尾道文化』第38号に掲載されています。)

第2回『尾道文化』座談会 チラシ [PDFファイル/620KB]

 

冊子を読んでみたい方・購入したい方は

○尾道市役所本庁2階 文化振興課

○市内各書店、販売協力店

 啓文社/友文館(瀬戸田町中野)/なかた美術館/シネマ尾道/みつぎ道の駅/本因坊秀策囲碁記念館

1冊1,000円で販売しています。

 

文芸部に興味のある方は

尾道市文化協会事務局 (尾道市文化振興課内) 0848-20-7514 

 

 

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