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骨粗しょう症予防講演会の開催について
骨粗しょう症とは、骨密度や骨強度が低下することにより骨がもろくなって骨折しやすくなる病気のことです。骨粗しょう症自体は症状がないため、なかなか気づくことができません。高齢者だけでなく若いうちから発症することもあります。
人生100年時代となり、健康寿命を延ばすためには骨粗しょう症を予防し、骨の健康を保つことが決め手になります。
ぜひこの機会に、骨粗しょう症予防のための食事や運動のポイント、早期発見や治療の重要性などについて学び、”骨活”を始めましょう。
人生100年時代となり、健康寿命を延ばすためには骨粗しょう症を予防し、骨の健康を保つことが決め手になります。
ぜひこの機会に、骨粗しょう症予防のための食事や運動のポイント、早期発見や治療の重要性などについて学び、”骨活”を始めましょう。
令和8年度 骨粗しょう症予防講演会
演題:「健康寿命延伸のために知っておきたい整形外科の病気」
~高齢者の健康寿命と運動器の重要性~
講師:尾道市立市民病院 院長 廣岡孝彦 氏
日時:令和8年4月20日(月曜日)14時15分~15時30分
会場:しまなみ交流館 テアトロシェルネ(尾道市東御所町10-1 JR尾道駅前)
*参加費無料、申し込み不要
主催:尾道市





